
こんばんは。小翼(SHO-YOKU)でございます。
本日の書は「値上げ」。7月に入りまして様々な物が値上げしております。
原油高騰によるガソリン価格の値上げは、車をよく利用する私にとって、とても
厳しいです。また漁船が漁に出る回数が減り、我々の食卓に並ぶ魚も減少と
いろんな所に影響が広がっております。
本日はそんな痛みを書で表現してみました。
このまま国民は買い控えをするしか手段はないのでしょうかね・・・
書家の手による、筆文字(書き文字)作品のオーダーメイド制作を行っております。

こんばんは。小翼(SHO-YOKU)でございます。
本日の書は「値上げ」。7月に入りまして様々な物が値上げしております。
原油高騰によるガソリン価格の値上げは、車をよく利用する私にとって、とても
厳しいです。また漁船が漁に出る回数が減り、我々の食卓に並ぶ魚も減少と
いろんな所に影響が広がっております。
本日はそんな痛みを書で表現してみました。
このまま国民は買い控えをするしか手段はないのでしょうかね・・・

こんにちは。小翼(SHO-YOKU)でございます。
本日の書は「田植え」。先週末で田植え作業を終えた方が多いと思います。
私の家の周りでも先週末は、田植え作業をされている方をお見かけました。
この夏を過ごして初秋にはおいしいお米が取れるようになります。
元気に育ってくれると良いですね。
今回はそんな田植えの雰囲気を書にしてみました。

こんばんは。小翼(SHO-YOKU)でございます。
本日の書は「紫陽花」。この時期の名物でもありますが、この花をみると梅雨の時期でも心が静まります。
じめっとした梅雨の時期の中でも鮮明と映し出される花の色が印象的です。
そんな紫陽花の花を表に出すように、そっと横へ字を入れました。
こんばんは。小翼(SHO-YOKU)でございます。
今日は志向を変えて、Web CMを作ってみました。
これも書とWebの融合として1つの方法なのではないでしょうか。
どんどんWebの世界は進化しますね。
書動 -SHODO- by moveさん

こんちには。小翼(SHO-YOKU)でございます。
1週間ぶりの更新です。。。
本日の書は「激安 プリントカート」。
宣伝で申し訳ございません。この度新たに弊社の業務に印刷販売が加わりました。
店名を「プリントカート」と申します。
お客様にお安く印刷物をご提供させて頂く為、限界まで値段を下げさせて
頂いております。チラシを掲載しておりますのでこちらをご覧下さい。 →http://www.printcart.jp
以上、よろしくお願い致します。

こんばんは。小翼(SHO-YOKU)でございます。
本日の書は「地震」。中国四川省で大地震が起きましたが、天災怖いですね・・・
よくテレビで「成都」という都市が出てきますが、三国志が好きな私にはとても
思い入れがある都市で、劉備玄徳が建国した蜀の国の首都だった都市です。
震源地はそこから少し離れた北西ですが、あそこまで被害をもたらす今回の地震、
阪神大震災の30倍のパワーだそうで、長野県で起こった地震で東京駅が粉々になる
程の地震だったそうです。
阪神大震災を経験している私としては、改めて自然の力のすごさを感じてしまいます。
一人でも多くの被災者が救われる事を祈っております。

こんばんは。小翼(SHO-YOKU)でございます。
皆様、黄金週間はいかがお過ごしになられたでしょうか?
私は庭木の剪定や部屋の片付け等、家事中心で過ごしました。
さて、本日というか今月最初の書は「母の日」。5月11日は母の日です。
母の日にカーネーションを贈るというのは、100年も前に起源は遡ります。
アンナ・ジャービスという女性が亡き母親を偲び、母が日曜学校の教師をしていた
教会で記念会をもち、白いカーネーションを贈った事が日本やアメリカでの
母の日の起源だそうです。ちなみに赤いカーネーションはその翌年にアンナが
母親の好きだった赤色のカーネーションを教会に集まった人々に送ったことから
母の日のシンボルとなりました。
世の中のお母さん方々へ、日頃の感謝を込めて。

こんばんは。小翼(SHO-YOKU)でございます。
本日の書は「暫」。はい。今話題の暫定税率の「暫」です。
「暫」の意味は「暫く(しばらく)」の漢字の通りわずかの間、ちょっとの間
という意味ですが、「暫定」は正式な決定がなされるまで、仮の措置として、とりあえず
定めることという意味です。
どちらにしても恒久的な意味合いではないと思いますが、「暫定税率」、いつまでが
「暫定」なのでしょうか・・・
国民に理解を求めると総理は言っておりますが、何人の人が理解できるのでしょうか。

こんにちは。小翼(SHO-YOKU)でございます。
本日の書は「罪」。昨日、世間の関心を集めた裁判の差し戻し控訴審の判決が
出ました。その結果について私が如何こう語る必要はないと思いますが、今回の事で
私は人が犯した罪について考えさせられました。
命を懸けて罪を償う、自らの死を持って罪を償う、命という失われてしまったら
二度と戻らないものに対しての罪というのは、言葉では言い表せないほど重いもの
だと思います。そしてその罪が加害者・被害者双方を苦しめてしまい、償っても
それは決して消え去ることのない事実として死ぬまで心に刻まれるという人間に
対して絶対的な支配を持つ価値観になっているのではないでしょうか?
命に限らず、世の中に存在するたった1つしかないものは大切にしていきたいですね。

こんばんは。小翼(SHO-YOKU)でございます。
本日の書は「涙」。某知事さんが意見交換会で流した涙で話題となっておりますが、
涙はどういう時に流れるでしょうか?
悲しい時、嬉しい時、感動した時など、自分の歓喜が極まった時に自然と流れますが、
あくびをした時、目にゴミが入った時、目の渇きや汚れを流すといった防衛手段としても
流れます。
本日の書は、どんな涙だと思われますか?